文殊仙寺の仁王像に再会 <大分県国東市国東町大恩寺>


一年ぶりに峨眉山文殊仙寺を訪れた。


県指定天然記念物の自然林に囲まれて、陽光が届かない苔むした石段の参道を登る。


石段は参拝者の安全のため、親切に手すりが付けられた。


文殊仙寺の象徴のひとつ石造仁王像は木暗闇の中にある。


今回は時間をかけて撮影した。



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新設された親切な案内板



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2011年8月24日
大分県国東市国東町大恩寺





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この記事へのコメント

たかし
2011年08月30日 10:25
このお寺は、天台宗の由緒ある名刹のようですね。
仁王さんがとっても歴史を感じます。

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